スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Halo3 対戦繪



前回のアイマス紳士同士による『GoW対戦繪』に引き続き、今回は『Halo3』での対戦繪。無料になったDLC「ヒロイックマップパック」も入れて存分に楽しもうというこの企画。
流石にアイマスとの接点はほとんどありませんが、それでもプロ紳士達はなにかとカスタムルール設定を用いてアイマスにむりやりこじつけてくるあたりが流石と思いました。
まずは3チームに分かれての『TEAM ODDBALL』から開始。 「ODDBALL・・・ODDBALLってなんだっけ!?」とチームにVCで聞く始末。 他のFPSでもよくある定番のルールだったような気がしますがどうもHalo3でやった記憶がない。 どうやら初体験だったのかもしれません。そんなわけでこの初戦、私は髑髏を見ることもなく終わってしまいました(笑。



次も同じく3チームに分かれての『TEAM KING』。 うむ、このルールはよくやったので覚えています。 ただこのマップで3チーム戦はさすがにカオスです。 どのチームもエリア制圧し続けれないのでもう混戦の奪い合い。 大概エリア防衛をしてるチームが残り2チームに挟まれて狙われてしまうから防衛し続けるのは困難なんですよね。 30秒生き残ればいいほうという感じのカオス具合。でも楽しいからイイ!



次は4チームにわかれてのVIP戦。 よく見るとカスタムマップのようで上空に何か浮かんでいます。
「なるほどVIPになったら重力リフトを利用したジャンプ台であの上空のエリアに飛び乗りあそこに隠れれば良いのでは!」と思いついたのはいいのですが、まさにそのジャンプ台が孔明の罠でした。
どう考えても格好の的になる場所にジャンプ台が置いてあるのでVIPがそこに行こうものならすぐさま発見されて狩られてしまうわけです。 ええ、私もやってしまいました。
やはり地道にチームに護衛してもらいつつ一緒に行動して敵VIPを探す戦法のほうが安全と判断。
護衛してる時はいいんですけどいざ自分にVIPが回ってくるとどうしようもなく臆病になってしまうのはなんなんでしょうか。 「守って~ここにいるから守って~(;´Д`)」と、情けないキャラになってしまうわけです。



そしてジャガーノートルールによる鬼ごっこ。 さしずめファンvsファン代表Pというところでしょうか。「ファン代表Pの座を勝ち取るのは俺だ!」と鼻息を荒くするスパルタン紳士達。
鬼探しになると凄い結束力を発揮します。 「今門の上にいた!」、「そっちに向かった!」とVCで指示を出し連携と取り出します。 ちょっと気になったんですが鬼にはこのVC聴こえてないのでしょうか。 聴こえてたら丸わかりですよね。
この後、見えない敵からひたすら逃げるというゾンビルールもプレイ。 光学迷彩の透明ゾンビに倒
されると感染して自分もゾンビになってしまい最終的に残り一人になるまで戦うというサバイバルなルール。
ゾンビになった者は背後からの暗殺しかできないけどこの緊張感が面白い。 うまい人は背中を取られないように見事に立ち回りますね。 こっち透明のはずなのに何故か近づく前に見つかってしまい成敗されてしまう。 そんなニュータイプなプロデューサーも最終的には数には敵いません。
最後にはゾンビに囲まれて恐怖することになるというわけです。



2時間に及ぶイベント最後の締めくくりはハンマーオンリー合戦によるスレイヤー。
なんという死体の山でしょう。 いたるところでガッシャンガッシャン叩きまくりで気分はレッキングクルー。(昔ありましたよね?そんなゲーム。マリオとルイージがハンマーで叩きまくるやつ。こっそり後ろから近づいて相手の背中めがけてガッシャーン!するのが快感。
ぴゅ~と飛んでいく敵の最後を見届けてる間に今度は自分が背中からやられて同じように飛んでいく有様。 このマップだと中央に飛び乗ろうとしてもハンマーの風圧で飛ばされまくる人続出でとてもクレイジーな戦いでした。

まぁそんなわけでこの日のイベントも終了。 久々にHalo3のカスタムルール&マップで楽しませてもらいました。 カスタムマップといえば今までレースとかはやったことあったんですけどこういう鬼ごっこや4チームによるVIPとかのルールはあまりやったことなかったので新鮮でした。
やっぱりHalo3はユーザー自身でいろんな遊び方を作れるので楽しいなぁと再確認。
関連記事
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...


コメントの投稿

HeadLine
Twitch Live
Profile
PlayStation 3


[Computer Specs]
OS: Windows 10
CPU: Core i7-4790
RAM: 16GB
GPU: GeForce GTX970
Display: 27" IPS x2
Mouse: Logicool G400
Keyboard: Gaming Keyboard G105
Microphone: SONY ECM-PCV80U
HDMI Capture: MonsterX U3.0R
Access
New Article
Article List
Archive Log

2016年 09月 【1件】
2016年 08月 【1件】
2016年 06月 【1件】
2016年 04月 【1件】
2016年 02月 【3件】
2015年 12月 【3件】
2015年 11月 【1件】
2015年 10月 【2件】
2015年 09月 【2件】
2015年 08月 【3件】
2015年 07月 【4件】
2015年 06月 【6件】
2015年 05月 【3件】
2015年 04月 【5件】
2015年 03月 【7件】
2015年 02月 【6件】
2015年 01月 【6件】
2014年 12月 【6件】
2014年 11月 【4件】
2014年 10月 【5件】
2014年 09月 【8件】
2014年 08月 【7件】
2014年 07月 【5件】
2014年 06月 【5件】
2014年 05月 【4件】
2014年 04月 【5件】
2014年 03月 【5件】
2014年 02月 【7件】
2014年 01月 【4件】
2013年 12月 【7件】
2013年 11月 【6件】
2013年 10月 【6件】
2013年 09月 【5件】
2013年 08月 【5件】
2013年 07月 【11件】
2013年 06月 【11件】
2013年 05月 【6件】
2013年 04月 【4件】
2013年 03月 【6件】
2013年 02月 【3件】
2013年 01月 【3件】
2012年 12月 【6件】
2012年 11月 【5件】
2012年 10月 【7件】
2012年 09月 【10件】
2012年 08月 【13件】
2012年 07月 【14件】
2012年 06月 【15件】
2012年 05月 【13件】
2012年 04月 【17件】
2012年 03月 【16件】
2012年 02月 【13件】
2012年 01月 【11件】
2011年 12月 【16件】
2011年 11月 【17件】
2011年 10月 【18件】
2011年 09月 【19件】
2011年 08月 【11件】
2011年 07月 【12件】
2011年 06月 【15件】
2011年 05月 【11件】
2011年 04月 【14件】
2011年 03月 【13件】
2011年 02月 【11件】
2011年 01月 【16件】
2010年 12月 【17件】
2010年 11月 【18件】
2010年 10月 【17件】
2010年 09月 【10件】
2010年 08月 【12件】
2010年 07月 【13件】
2010年 06月 【23件】
2010年 05月 【22件】
2010年 04月 【16件】
2010年 03月 【15件】
2010年 02月 【16件】
2010年 01月 【20件】
2009年 12月 【21件】
2009年 11月 【14件】
2009年 10月 【18件】
2009年 09月 【16件】
2009年 08月 【21件】
2009年 07月 【20件】
2009年 06月 【18件】
2009年 05月 【18件】
2009年 04月 【22件】
2009年 03月 【19件】
2009年 02月 【14件】
2009年 01月 【17件】
2008年 12月 【16件】
2008年 11月 【17件】
2008年 10月 【22件】
2008年 09月 【24件】
2008年 08月 【20件】
2008年 07月 【23件】
2008年 06月 【23件】
2008年 05月 【19件】
2008年 04月 【25件】
2008年 03月 【14件】
2008年 02月 【6件】
2008年 01月 【6件】
2007年 12月 【3件】
2007年 11月 【6件】
2007年 10月 【9件】
2007年 09月 【6件】
2007年 05月 【2件】
2007年 04月 【7件】
2007年 03月 【7件】
2007年 02月 【2件】

Category

openclose

Twitter
Sponsored Link
copyright © 2017 BuildForce All Rights Reserved.  Template Design by: DD AKT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。